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院長の経歴と業績

 
アネシス美容クリニック院長  水野 力(みずの つとむ)
医学博士、日本美容外科学会(JSAS)専門医、日本美容外科学会(JSAPS)会員、日本形成外科学会会員、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本美容皮膚科学会会員、日本眼形成外科再建外科学会(JSOPRS)会員 
  
最終学歴: 名古屋市立大学医学部、昭和56年卒業 
  
開業年月日: 平成26年2月28日、アネシス美容クリニック開業 

院長の業績

著書

  1. 水野力. 重瞼術 (切開法、埋没法). 手術チーム柿崎の外来眼形成手術, 柿崎裕彦編, pp 59-77, メディカ出版, 大阪, 2016
  2. 水野力. 涙袋形成術. 患者満足度ベストを目指す非手術・低侵襲美容外科, 高柳進編, pp 95-100, 南江堂, 東京, 2016
  3. 水野力. 鼻ヒアルロン酸注入法. 患者満足度ベストを目指す非手術・低侵襲美容外科, 高柳進編, pp 104-109, 南江堂, 東京, 2016
  4. 水野力. 隆鼻術(プロテーゼ). 患者満足度ベストを目指す非手術・低侵襲美容外科, 高柳進編, pp 109-114, 南江堂, 東京, 2016
 
英文医学論文
  1. Mizuno T. A new technique for augmentation rhinoplasty using hybrid autologous grafts with septal extension grafts in Asian patients. Facial Plast Surg 35: 58-64, 2019
  2. Mizuno T. Treatment of suture-related complications of buried-suture double-eyelid blepharoplasty in Asians. Plast Reconstr Surg Global Open 4: e839, 2016
  3. Mizuno T. Subciliary augmentation of the lower eyelid in Asians using a deep temporal fascia graft: a preliminary report. Aesthet Plast Surg 38(2): 303-308, 2014
  4. Mizuno T. Two modified techniques to decrease complications of buried suture double-eyelid blepharoplasty. J Plast Reconstr Aesthet Surg 66(4): e95-e100, 2013
  5. Mizuno T. Double eyelid operation in Japanese adolescent. Eastern Journal of Cosmetic Surgery1 (1): 70-77, 2007
  6. Mizuno T, Eimoto T, Tada T, Tateyama H, Inagaki H, Murase T. Mucinous tumor of the gallbladder with a separate nodule of anaplastic carcinoma. Arch Pathol Lab Med 123(12): 1280-1284, 1999
  7. Mizuno T, Hashimoto T, Masaoka A, Andoh S. Thymic follicular hyperplasia manifested as an anterior mediastinal mass. Surg Today 27(3): 275-277, 1997
  8. Mizuno T, Masaoka A, Hashimoto T, Shibata K, Yamakawa Y, Torii K, Fukai I, Ito K. Coexisting thymic carcinoid tumor and thymoma. Ann Thorac Surg 50(4): 650-652, 1990
  9. Mizuno T, Hashimoto T, Masaoka  Distribution of fibronectin and laminin in human thymoma. Cancer 65(6): 1367-1374, 1990
  10. Mizuno T, Masaoka A, Honda K, Kishikawa H, Shimozato T, Yamakawa Y, Takagi I.  Intramural giant gallstone: report of a rare case. Am J Gastroenterol 82(5): 454-456, 1987
 
和文医学論文
  1. 水野力. 隆鼻術、鼻内法での複合自家組織隆鼻術. 形成外科 61(12): 1480-1487, 2018
  2. 水野力. 自家組織による鼻根と眉間の増大術. 形成外科 61(11): 1429-1433, 2018
  3. 水野力. 耳ピアッシングにおけるリング鑷子の活用法. 形成外科 60(1): 114-118, 2017
  4. 水野力. 鼻内法での鼻中隔延長術. 形成外科 59(5): 554-558, 2016
  5. 水野力. 指輪付き二爪鈎を用いた腋臭症手術. 形成外科 58(4): 444-446, 2015
  6. 水野力. カニューレ型静脈留置針を用いた簡便なボディピアスの開け方. 形成外科 57(5): 570-572, 2014
  7. 水野力. 瞼板上端固定法による埋没式重瞼術. 日美外報36: 9-16, 2014
  8. 水野力. 経皮的脱脂術を併用した埋没式重瞼術の検討. 日美外報, 35: 61-64, 2013
  9. 水野力. 鼻中隔延長術を併用した自家組織による隆鼻術. 日美外報33(3): 151-1617, 2011
  10. 水野力. 重瞼術の術前デザイン. 日本美容外科学会誌46 (4,5) : 114-117, 2010
  11. 水野力. 埋没切開法による重瞼術、6年間の経験. 日美外報, 32: 91-97, 2010
  12. 水野力. 12年間に経験した埋没法重瞼術の検討. 日本美容外科学会誌 44(4): 101-105, 2007
  13. 水野力, 小国英昭. 埋没法の抜糸. 日本美容外科学会誌 43(3): 88-95, 2006
  14. 折登岑夫、水野力、広比利次、古屋富治雄. 第39回 ベーカーゴードン美容外科シンポジウムに参加して. 日美外報27 (3) : 33-39, 2005
  15. 水野力. 表3点台形縫合法による埋没法重瞼術. 日本美容外科学会誌 41(1): 10-15, 2004
  16. 水野力. 埋没切開法による二重まぶた手術. 日本美容外科学会誌 40(2): 34-38, 2003
  17. 水野力. 脱脂埋没法による重瞼術、 マイクロ切開法とミニ切開法. 日本美容外科学会誌 38(4): 114-118, 2001
  18. 水野力. 瞼板上端固定法による埋没法重瞼術. 日本美容外科学会誌 38(1): 3-9, 2001
  19. 水野力. 小切開剪除法. 日本美容外科学会誌 37(4): 135-141, 2000
  20. 水野力. 部分切開式重瞼術の一工夫, ボルスター固定併用部分切開法. 日本美容外科学会誌 36(2): 75-80, 1999
  21. 水野力. ピアッシング後の耳垂硬結のトレパンによる摘出と病理組織学的検討.日本美容外科学会誌 36(4): 145-150, 1999
  22. 水野力、正岡昭. 低ガンマグロブリン血症を合併した胸腺腫の1例. 日本胸部外科学会雑誌 41(8): 1383-1385, 1993
  23. 水野力、 橋本隆彦、 山川洋右、 丹羽宏、 正岡昭. ステロイド療法で縮小した重症筋無力症合併小型胸腺腫の1例. 日本胸部外科学会雑誌 40(6): 975-977, 1992
  24. 水野力、 橋本隆彦、正岡昭. 胸腺上皮性腫瘍のfibronectinに関する免疫組織学的検討. 醫學のあゆみ 145(10): 711-712, 1988
  25. 水野力、橋本隆彦、 日比野宣幸、 中前勝視、 正岡昭. 慢性関節リウマチ、 Sjogren症候群、 高γグロブリン血症、 甲状腺機能亢進症を合併した重症筋無力症の1例. 日本胸部外科学会雑誌 36(7): 1191-1193, 1988
  26. 水野力、 堀田哲夫、 齋藤一史、 鳥居敬、 船戸善彦. 原発性尿管癌の1例. 医療 40(10): 929-932, 1986
  27. 水野力、 高木格、 山川洋右、 下郷卓弥、 岸川博隆、 本多弓尓、 広瀬正雄、村元章、田中康之、加藤孝治. 多発胃癌の2例. 名古屋市立病院紀要 7: 49-53, 1984
  28. 水野力、 高木格、 山川洋右、 下郷卓弥、 岸川博隆、 本多弓尓、 小林端、籾山利雄、堀田哲夫. 14歳男児の胃癌の1例. 外科 46: 867-870, 1984
  29. 水野力、 高木格、 山川洋右、 下郷卓弥、 岸川博隆、 本多弓尓、 小林端. 急性四肢動脈閉塞症の2例. 名古屋市立病院紀要 6: 89-92, 1983

ベーカーゴードンBaker Gordon美容外科シンポジウム(米国マイアミ市) 出席
Annual Baker Gordon Educational Symposium
Hyatt Regency Downtown Miami
 

参加回数 開催番号 開催期間
1回目 第36回 2002年2月7日~9日
2回目 第37回 2003年2月6日~8日
3回目 第38回 2004年2月5日~7日
4回目 第39回 2005年2月3日~5日
5回目 第40回 2006年2月2日~4日
6回目 第41回 2007年2月15日~17日
7回目 第42回 2008年2月7日~9日
8回目 第43回 2009年2月5日~7日
9回目 第44回 2010年2月11日~13日
10回目 第45回 2011年2月10日~12日
11回目 第46回 2012年2月9日~11日
12回目 第47回 2013年2月14日~16日
13回目 第48回 2014年2月13日~15日
14回目 第50回 2016年2月11日~13日
15回目 第52回 2018年2月8日~10日
16回目 第53回 2019年2月7日~9日